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体温をあげよう

前回に引き続き、免疫力関連の記事になります。

 

 

 

その中でも今回は体温に関する情報を少々書いていきます。

 

さて、皆さんの平熱はどれくらいでしょうか?35度台の方も36度台の方もいらっしゃると思います。中には34度台という方もいるかもしれません。

消化・吸収などの体内(内臓)で行われる化学反応(代謝)が起こりやすい温度は36.5度~37℃といわれています。

ただし、体温が低いからと言って健康ではないという事ではありません。体温が低くても元気いっぱいの方もたくさんいらっしゃいます。

ですが、体温が高い事によるメリットは大きいです。

 

・体温が低いと免疫力に影響あり

体温が1度下がると免疫力が30%低下するといわれています。

低体温の状態では、免疫機能に重要な白血球の働きが鈍くなり、感染症に侵されてしまうリスクが高くなります。(あくまで理論上です)

 

・身体を中から温める食べ物

ニンジン、カボチャ、リンゴ、味噌などの赤、オレンジ、黄色など暖色系の食べ物が有効だといわれています。

そのほかでは、体を中から温め、発汗、殺菌作用のある生姜がなんといってもおすすめです。

我が家では、野菜、豚肉、キノコ、そしてがっつり生姜の入った鍋が寒い季節の定番です!

病気に負けない体づくりをしていきましょう!

 

 

最後に一言、

前回のブログで発酵食品を紹介させていただいたのですが、一部スーパーで納豆の買い占めがあったようです!

食料のストックはほどほどにしましょう。

 

 

 

 

 

よつば鍼灸院・整骨院

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